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トップ > トピックス > 過去のお知らせ(平成22年度)
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■平成23年度
【課題募集案内】
- 2011.10.14掲載
(SATREPS)地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム−平成24年度 研究提案募集(終了しました)
- 本プログラムは、科学技術と外交を連携し、相互に発展させる「科学技術外交」の強化の一環として、文部科学省・外務省の支援のもと、JSTと独立行政法人 国際協力機構(JICA)が連携して実施するものです。開発途上国などのニーズをもとに、地球規模課題を対象とし、将来的な社会実装の構想を有する国際共同研究を政府開発援助(ODA)と連携して推進することによって、地球規模課題の解決および科学技術水準の向上につながる新たな知見を獲得することを目的としています。
また、その国際共同研究を通じて、開発途上国などの自立的研究開発能力の向上と課題解決に資する持続的活動体制の構築を図ります。
平成24年度の研究提案募集の対象分野は、環境・エネルギー分野、生物資源分野、防災分野、感染症分野となります。なお、研究分野・領域が複数にまたがる提案課題については、境界領域の課題として提案を受け付けます。
○募集期間:平成23年10月11日(火)〜12月8日(木) 午前12時(正午) ※終了しました
○分野(研究領域):環境・エネルギー分野/生物資源分野/防災分野/感染症分野
○研究期間:3〜5年
○採択・選定予定件数:合計で15件程度
○JSTからの委託研究費:年間38百万円【間接経費を含む】程度(5年計画であれば総額1.9億円程度)
○相手国からの協力要請:必須
○公募説明会
日時:平成23年10月21日(金)午後2時〜午後4時
会場:JST東京本部 地下1階 JSTホール(東京都千代田区四番町5-3)
*公募説明会終了後に、JICAより本事業におけるJICAと研究代表者所属機関
との間の経費の枠組みについての説明会(1時間程度)を行う予定です。
○公募要領URL
http://www.jst.go.jp/global/koubo.html
- 2011.10.3掲載
研究成果展開事業 産学共創基礎基盤研究プログラム
平成23年度 「ヒト生体イメージングを目指した革新的バイオフォトニクス技術の構築」公募(終了しました)
- 平成23年度より、産学イノベーション加速事業【産学共創基礎基盤研究】は研究成果最適展開支援事業と統合し、新たに設立された「研究成果展開事業」の1プログラムとなりました。研究成果展開事業では、各プログラムの特徴を活かしながらも、今後、可能な限りルールの統一を図る等、制度利用者である開発企業や大学等の研究者の利便性を意識しながら運営し、大学等と企業との連携を通じて大学等の研究成果の実用化が今まで以上に促進されることを目指します。
○技術テーマ:「ヒト生体イメージングを目指した革新的バイオフォトニクス技術の構築」
PO:高松 哲郎(京都府立医科大学大学院医学研究科 細胞分子機能病理学 教授)
○公募期間:2011年9月15日(木)正午〜10月24日(月)正午<厳守> ※終了しました
○研究の規模:1課題あたり最大3千万円/年程度(間接費を含む)
○研究期間:各研究課題の研究期間は原則2年です。
○最新情報及びお申し込み
http://www.jst.go.jp/kyousou/
- 2011.10.3掲載
戦略的国際科学技術協力推進事業 平成23年度 日本−英国(BBSRC)研究交流課題の募集(終了しました)
- JSTでは、研究者の国際的な交流を推進する「戦略的国際科学技術協力推進事業」を実施しております。本事業では、英国と「食の安全への取り組み、産業用バイオテクノロジー促進 ならびにバイオエネルギー促進 に対応したシステムズアプローチ」に関する研究交流の支援を行うこととし、課題を募集いたします。
○受付期間:2011年09月28日(水)10:00〜2011年11月22日(火)17:00※終了しました
○公募要領URL
http://www.jst.go.jp/sicp/announce_ukbb_3rd.html
○お問合せ先
独立行政法人 科学技術振興機構
国際科学技術部 事業実施担当 仲、高杉
TEL:03-5214-7375 FAX:03-5214-7379
E-mail:sicpuk@jst.go.jp
- 2011.10.3掲載
戦略的イノベーション創出推進プログラム(S-イノベ)研究開発課題公募と公募説明会開催(終了しました)
- 当機構の競争的資金制度、「戦略的イノベーション創出推進プログラム(S-イノベ)」におきまして、スピン流に関する研究開発課題の公募がスタートいたしました。
本プログラムでは、企業と大学等からなる研究開発チームを対象として研究開発課題を募集いたします。
○研究開発課題を公募する研究開発テーマとプログラムオフィサー(PO)
「スピン流を用いた新機能デバイス実現に向けた技術開発」
PO:安藤 功兒(独立行政法人産業技術総合研究所 フェロー)
○制度名:研究成果展開事業「戦略的イノベーション創出推進プログラム(S-イノベ)」
○応募締切:平成23年11月7日(月)正午 ※終了しました
○採択予定課題数:4課題程度
○研究費:1課題あたり年間7千万円/年程度(間接経費含)
○研究開発期間:最長10年度
○公募説明会:POによる公募の方針などの説明も行います
◇東京会場
日時:平成23年10月6日(木) 14:00-15:30 ※終了しました
場所:JST東京本部 JSTホール
◇大阪会場
日時:平成23年10月11日(火) 14:00-15:30 ※終了しました
場所:TKP淀屋橋カンファレンスセンター カンファレンスルームB
詳細は下記Webサイトをご覧ください
http://www.jst.go.jp/s-innova/application.html
- 2011.9.5掲載
JST 研究成果展開事業 産学共創基礎基盤研究プログラム「革新的次世代高性能磁石創製の指針構築」研究課題募集(終了しました)
- JSTは、技術テーマ「革新的次世代高性能磁石創製の指針構築」に関する研究課題の提案を公募します。
研究成果展開事業(産学共創基礎基盤研究プログラム)(以下、本制度)は、日本の産業競争力の強化および基礎研究の活性化を目指し、平成22年度より公募を開始した新しい競争的資金制度です。
本制度は、産業界で共通する技術的課題「技術テーマ」の解決に資する大学等による基礎研究を、JSTが推進するものです。
また、産と学の対話の場である「産学共創の場」を構築し、産業界の視点や知見を基礎研究にフィードバックすることで、「技術テーマ」の解決を加速します。
○募集期間 平成23年9月1日(木)正午〜10月11日(火)正午 ※終了しました
※公募説明会が開催されます。公募説明会では、JSTから本制度の概略、プログラムオフィサー(PO)から技術テーマの概要と公募方針をご説明します。
東京会場
日時:平成23年9月12日(月)14:00〜15:30 ※終了しました
場所:(独)科学技術振興機構 東京本部地下1階 JSTホール
大阪会場
日時:平成23年9月13日(火)14:00〜15:30 ※終了しました
場所:TKP淀屋橋カンファレンスセンター
説明会参加申込:下記URL参照
詳しい情報は以下のURLからご覧ください。
http://www.jst.go.jp/kyousou/kadaikoubo.html
- 2011.8.31掲載
JDreamU入門研修会(終了しました)
- JDreamUは、JSTが提供する文献検索システムです。収録文献は5,600万件で、科学技術の全分野にわたって、学協会誌(ジャーナル)、会議・論文集/予稿集、企業技報、公共資料などを収録しています。
このたび、JDreamUの入門研修会を、以下の通り開催いたします。JDreamUがどんなものか関心のある方や、操作法を知りたい方、ご参加をお待ちしております。
○日 時:平成23年9月27日(火) 13:00-16:30(実習含) ※終了しました
○会 場:滋賀県工業技術総合センター 別館3F 3D実習室
(滋賀県栗東市上砥山232 http://www.shiga-irc.go.jp/access/)
○内 容:JDreamUの基本操作
○参加費:無料
○定 員:15名
○詳細・お申込:
https://pr.jst.go.jp/order/JDream2sem/JDream2sem_schedule.asp?m=9
○お問合せ:JST西日本支所
https://pr.jst.go.jp/outline/location.html#joho
主催:(独)科学技術振興機構 情報提供部
共催:滋賀県工業技術総合センター
- 2011.8.2掲載
A−STEP「フィージビリティスタディ(FS)ステージ」の公募説明会(終了しました)
- JSTは、A−STEP「(FS)ステージ」第2回新規課題の募集開始にともない、公募説明会を開催致します。福井県と滋賀県では、下記の通り各1箇所で公募説明会を開催いたします。
○説明会(福井会場)
・日 程:平成23年8月10日(水)15:00-16:30 ※終了しました
・場 所:福井大学 文京キャンパス 産学官連携本部 3階研修室
(〒910-8507 福井県福井市文京3丁目9番1号)
・アクセス:http://www.u-fukui.ac.jp/cont_about/outline/access.html
○説明会(滋賀会場)
・日 程:平成23年8月11日(木)15:00-16:30 ※終了しました
※注意:事前の問い合せで、一部の方には15:30-17:00で御案内しておりましたが、
標記時間(30分繰り上げ開催)に変更となりました。御注意下さい。
・場 所:コラボしが21 3階 中会議室2
(〒520-0806 滋賀県大津市打出浜2番1号)
・アクセス:http://www.collaboshiga21.jp/guidance/mappage.htm
○参加申込
滋賀会場(コラボしが21)のみ参加申込をいたします。
お名前、所属、住所、電話番号、E-mailを明記のうえ、
ml-shiga@shiga-jst-satellite.jp
までメールを御送信下さい。FAXの場合は、JSTイノベーションサテライト滋賀宛FAX番号
077-511-1441
まで送信下さい。
なお、受領メール等は特に返信致しませんので、説明会当日に会場の受付にて申し出て下さい。また、当日の会場でも参加を受け付けております。
○募集詳細:http://www.jst.go.jp/a-step/koubo/index.html
- 2011.8.1掲載
研究成果最適展開支援プログラム(A−STEP)「フィージビリティスタディ(FS)ステージ」における平成23年度第2回新規課題の募集(終了しました)
- JSTは、研究成果最適展開支援プログラム(A−STEP)「フィージビリティスタディ(FS)ステージ」における平成23年度第2回新規課題を募集します。
第2回の公募ではFSステージのみの募集となり、探索タイプ、シーズ顕在化タイプ、起業検証タイプ、に関して募集いたします。
○探索タイプ 公募概要
・公募期間 :平成23年8月1日(月)〜平成23年9月15日(木)正午 ※終了しました
・採択予定課題数 :800課題程度
・研究開発期間 :原則8ヶ月
・研究開発の総額(間接費込み):基準額170万円(〜300万円まで)
○シーズ顕在化タイプおよび起業検証タイプ 公募概要
・公募期間 :平成23年8月1日(月)〜平成23年9月20日(火)正午 ※終了しました
・採択予定課題数 :合わせて100課題程度
・研究開発期間 :最長1年間
・研究開発の総額(間接費込み):基準額800万円(〜1,000万円まで)
※申請書のフォーマットが変更されています。
第1回の公募で用いた申請フォーマットは利用できませんのでご注意願います。
○募集詳細:http://www.jst.go.jp/a-step/koubo/index.html
※公募説明会を開催します。詳しくは、本ページ上方にある公募説明会開催のお知らせをご覧下さい。
- 2011.7.19掲載
科学技術人材育成費補助金「平成23年度 テニュアトラック普及・定着事業」(二次募集)(終了しました)
- 平成23年度科学技術人材育成費補助金による「テニュアトラック普及・定着事業」について第二次募集を行います。
本事業は、若手研究者が自立して研究できる環境の整備を促進するため、テニュアトラック制を実施する大学等に対して、テニュアトラック教員の研究費等を支援することによってテニュアトラック制の普及・定着を図ることを目的としています。
本事業では、「機関選抜型」によるテニュアトラック教員へのスタートアップに要する研究費等の支援及び「個人選抜型」により選抜した特に優秀なテニュアトラック教員への人件費と研究費の上乗せ支援を行います。
- テニュアトラック制:公正で透明性の高い選抜により採用された若手研究者が、審査を経てより安定的な職を得る前に任期付の雇用形態で自立した研究者として経験を積むことができる仕組み。
- テニュアトラック教員:テニュアトラック制の下に採用され、トラック期間にある教員又は研究員。
○対象機関:大学又は大学共同利用機関、独立行政法人
○対象分野:自然科学全般又は自然科学と人文・社会科学との融合領域
○募集期間:平成23年7月15日(金)〜9月15日(木)15:00 ※終了しました
○募集詳細:http://www.jst.go.jp/shincho/23koubo/23jinzai_2.html
- 2011.7.15掲載
JST 平成23年度イノベーションコーディネータ表彰 表彰候補者募集(終了しました)
- JSTでは、産学官連携による研究開発および企業化などをコーディネートする人材(コーディネータ)による成果を客観的視点から表彰することにより、コーディネータのモチベーションを高めるとともに、コーディネート活動の重要性を社会にアピールし、コーディネータのより一層のステータス向上、優秀なコーディネータの育成・確保を目指し、平成21年度より「イノベーションコーディネータ表彰」を実施しています。
現在、第3回目となる平成23年度の表彰候補者を募集中です。
自薦、他薦は問いません。皆様のご応募をお待ちしております。
○募集期間:平成23年7月15日(金)〜8月22日(月) 正午〆切 ※終了しました
○選考期間:平成23年9月上旬〜10月下旬
○受賞者発表:平成23年10月中旬
○表彰式:平成23年11月1日(火)
※全国イノベーションコーディネータフォーラム(仙台市)にて表彰式を予定。
○案内チラシ ダウンロード(PDF形式、691KB)
○募集対象、表彰の内容、応募方法など詳細:http://www.sanrentenkai.jp/ica2011/
- 2011.7.5掲載
JST 平成23年度 地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)−特定型課題形成調査【若手FS】提案募集(終了しました)
- JSTでは、独立行政法人国際協力機構(JICA)と連携して地球規模課題を対象とする開発途上国との国際共同研究を推進する国際科学技術共同研究推進事業・地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)の一環として、特定型課題形成調査を実施しています。
今回、従来の課題公募において類似提案が多い中で、これまでにない視点に基づく課題の提案の発掘・形成につなげるため、また、グローバル化に対応した若手研究人材の育成につなげるため、試行的に若手研究者を対象にし、登録制コミュニティサイト(SNS)「Friends of SATREPS」(https://fos.jst.go.jp/)を活用して課題の発掘を行い、次年度以降の応募につなげるための特定型課題形成調査(Feasibility Study, FS)を実施します。
このため下記の通り若手FSの提案募集を行います。
FSの実施にあたってはJSTが単独で支援を実施し、JSTのみと委託研究契約を締結します。ODAによる本調査への支援はありません。従って、JICAによる経費負担はなく、契約も必要ありません。
注:今回の応募に際しては、登録制コミュニティサイト(SNS)「Friends of SATREPS」を活用し、新規課題形成のためのコミュニティを立ち上げていただき、共同研究グループの形成と、課題形成のための議論を行っていただいた上で、提案書を提出していただくというような、従来の研究資金の公募とは異なった方式を取っています。
○募集期間 平成23年7月1日(金)〜9月30日(金)午前12時(正午) ※終了しました
○審査選考 平成23年10月中旬頃
○採択課題数 10件程度
○FS実施期間 平成23年11月から平成24年3月(予定)
○支援経費 1課題あたり300万円程度(間接経費を含む)
○応募対象
・研究代表者:国内研究機関に所属する45歳未満の研究者
・調査実施者:国内研究機関に所属する研究者、対象相手国の研究者
・FS対象分野:環境・エネルギー、生物資源、防災、感染症、
これらの融合・複合課題、その他新たな地球規模課題
・対象相手国:下記HP参照
・注記:研究代表者1名につき提案は1件のみ
○応募選考フロー
・Step-1:研究代表者(45歳未満)による「Friends of SATREPS」への会員登録
・Step-2:既に交流のある対象国の研究者と共にコミュニティ立ち上げ
(コミュニティの管理者は研究代表者とする)
・Step-3:課題形成の議論
→ 共同研究グループメンバーを募り、コミュニティにおいて
グループを形成(調査実施者の半数以上が35歳以下の
若手研究者とする)。課題形成のデザインを始める。
・Step-4:e-Radにて提案書の提出
・Step-5:審査選考
・Step-6:FS開始
○詳細、公募要領:http://www.jst.go.jp/global/fskoubo.html
- 2011.6.30掲載
JST 「科学コミュニケーション連携推進事業 草の根型プログラム(2次募集)〜東日本大震災の被災者を対象とした科学コミュニケーション活動支援〜」(終了しました)
- 科学コミュニケーション連携推進事業では、国民が科学技術や理科に触れる機会を充実させ、国民の科学技術についての興味・関心を深めることを目的としています。
本事業の一環として実施する「草の根型プログラム」は、個人(科学ボランティア等)が、その特徴や実績を活かし、地域の児童生徒や住民を対象として実施する身近な場で行われる体験型・対話型の科学コミュニケーション活動を支援するものです。
今回は、平成23年3月11日に発生した東日本大震災の被災者を対象として、被災地や避難場所等で実施する科学コミュニケーション活動に関する企画を募集し、科学コミュニケーションを通じて被災地や避難場所等にいる子どもたちや大人たちが科学技術への興味・関心を深め楽しむ活動や、被災者である科学ボランティア等科学コミュニケーション活動に携わる方々が実施する活動を支援します。
被災地や被災者に配慮し、そのニーズに合わせた企画を対象とします。
○募集期間:平成23年6月27日(月)〜平成23年11月28日(月) ※終了しました
・原則、毎月の初中旬を締切日とし、その日時までに着いた申請を月末までに審査。
・第1回締め切りは、平成23年7月11日(月)正午。
・採択件数が予算枠を満たした場合、応募期間中であっても募集を終了します。
○採否通知:各締切日後、2〜3週間程度で申請者へ通知。
○支援対象となる期間:平成23年7月26日(火)〜平成24年2月29日(水)
○支援内容・方法:
・経費は活動実施日1日につき2万円を支援。1企画について5活動までを支援対象。
・支援上限額:10万円(税込)
・全活動終了後、JSTより申請者本人へ支払。
詳しい情報は以下のURLからご覧ください。
http://sciencecommunication.jst.go.jp/kusanone/koubo
- 2011.6.16掲載
JST CREST・さきがけ平成23年度研究提案募集(第2期)(終了しました)
- JSTは、平成23年度研究提案募集(第2期)として、「CREST」の4研究領域および「さきがけ」の3研究領域(平成23年度発足の研究領域)において募集を行います。
○募集締切:平成23年8月10日(水)正午 ※終了しました
○書類選考結果通知:平成23年9月中旬〜10月上旬
○面接選考期間:平成23年10月上旬〜10月下旬
○研究開始:平成23年12月以降
詳しい情報は以下のURLからご覧ください。
http://www.senryaku.jst.go.jp/teian.html
- 2011.6.16掲載
JST 戦略的国際科学技術協力推進事業 平成23年度 日本−イスラエル研究交流課題の募集(終了しました)
- JSTでは、研究者の国際的な交流を推進する「戦略的国際科学技術協力推進事業」を実施しております。本事業では、平成23年度にイスラエルと「脳研究」に関する研究交流の支援を行うこととし、課題を募集いたします。
JSTは、イスラエルの科学技術関係機関であるイスラエル科学技術省(Israeli Ministry of Science and Technology、通称MOST)と協力して、日イスラエル研究交流の共同支援のための新たな枠組を構築し、当該領域(脳研究 Brain Research)における研究交流をこの枠組にて支援することといたしました。具体的には、両機関が協力して、比較的小規模な共同研究(日本・イスラエル両国の研究者の派遣・招聘やシンポジウム・セミナー等の開催を含みます)を支援することを予定しています。
JST及びMOSTは、当該研究領域に係る日本−イスラエル研究交流の課題の提案を募集します。なお、日本側研究者にはJSTに、イスラエル側研究者にはMOSTに申請して頂きます。日本側研究者に合わせてイスラエル側研究者からMOSTに同様の申請がなされない場合は、審査の対象になりませんので、ご注意ください。
○募集期間 平成23年6月15日(水)〜同年9月5日(月) 午後5時 ※終了しました
詳しい情報は以下のURLからご覧ください。
http://www.jst.go.jp/sicp/announce_is3rd.html
- 2011.6.7掲載
JST 先端的低炭素化技術開発(ALCA)公募に係る募集説明会の開催(終了しました)
- JSTは、現在募集されております先端的低炭素化技術開発(ALCA)につきまして、H23年度公募に係る募集説明会を開催致します。
詳細は下記ALCAのHPをご覧下さい。
http://www.jst.go.jp/alca/koubo.html
- 2011.6.14掲載
JST 平成23年度 JST−CIRM共同研究プログラム 研究提案募集(終了しました)
- JSTは、iPS細胞等の研究を加速し、臨床応用に結びつく成果を得るため、カリフォルニア再生医療機構(CIRM: California Institute for Regenerative Medicine )と協力して日本とカリフォルニア州の研究者による共同研究を支援します。この度、初期段階の橋渡し研究に関わる共同研究提案を募集いたします。
本プログラムでは、日本とカリフォルニア州の共同研究プロジェクトを、JSTとCIRMが各々独自のスキームに基づき支援します。JSTは戦略的創造研究推進事業の一環として日本側の研究者の支援を行い、CIRMはEarly Translational III Research Awardsの一環としてカリフォルニア州側の研究者の支援を行います。両機構は日本とカリフォルニア州の研究チームを公募・選考し、採択された研究チームに研究資金を提供します。
※日本とカリフォルニアの研究者による共同研究プロジェクト提案が対象となります。
※日本及びカリフォルニアの両方の研究者からの応募が必須です。日本側からの応募はJSTへ、カリフォルニア側チームからの応募はEarly Translational III Research Awardsの枠組みにてCIRMに提出してください。
○募集期間 平成23年6月14(火)正午〜平成23年8月22日(月)午後5時(必着)
※終了しました
※カリフォルニア側研究チームのCIRMへの提案募集の締め切りは、8月10日(カリフォルニア現地時間)となりますので御注意下さい。
詳しい情報は以下のURLからご覧ください。
http://www.jst.go.jp/kisoken/jst-cirm/ipsbosyu1106.html
- 2011.6.14掲載
JST 研究成果展開事業 産学共創基礎基盤研究プログラム「革新的構造用金属材料創製を目指したヘテロ構造制御に基づく新指導原理の構築」研究課題募集(終了しました)
- JSTは、技術テーマ「革新的構造用金属材料創製を目指したヘテロ構造制御に基づく新指導原理の構築」の解決に資する基礎的な研究課題の提案を公募します。
研究成果展開事業(産学共創基礎基盤研究プログラム)(以下、本制度)は、日本の産業競争力の強化および基礎研究の活性化を目指し、平成22年度より公募を開始した新しい競争的資金制度です。
本制度は、産業界で共通する技術的課題「技術テーマ」の解決に資する大学等による基礎研究を、JSTが推進するものです。
また、産と学の対話の場である「産学共創の場」を構築し、産業界の視点や知見を基礎研究にフィードバックすることで、「技術テーマ」の解決を加速します。
○募集期間 平成23年6月13日(月)正午〜8月8日(月)正午 ※終了しました
詳しい情報は以下のURLからご覧ください。
http://www.jst.go.jp/kyousou/kadaikoubo.html
- 2011.5.27掲載
JST 戦略的国際科学技術協力推進事業 平成23年度 日本‐スイス研究交流課題の募集(終了しました)
- JSTでは、研究者の国際的な交流を推進する「戦略的国際科学技術協力推進事業」を実施しております。スイスとの協力について、平成23年度は「分子医学研究」に関する研究交流の支援を行うこととし、課題を募集いたします。
JSTは、スイスの研究機関を代表したスイス連邦工科大学チューリヒ校(Swiss Federal Institute of Technology Zurich、以下「ETH Zurich」)と協力して、日本−スイス研究交流の共同支援のためので、「分子医学研究」における研究交流を支援することといたしました。
JST及びETH Zurichは、「分子医学研究」に係る日本−スイス研究交流の課題の提案を募集します。なお、日本側研究者は、提案をJSTに申請し、スイス側研究者は、提案をETH Zurichに申請していただきます。(日本側研究者に合わせ、スイス側研究者からETHZurichに同様の提案申請がなされない場合は、審査の対象となりません。)
○募集期間 平成23年5月27日(金)〜同年7月29日(金)午後5時 ※終了しました
詳しい情報は以下のURLからご覧ください。
http://www.jst.go.jp/sicp/announce_se3rd.html
- 2011.5.27掲載
JST 戦略的創造研究推進事業 先端的低炭素化技術開発(ALCA) 平成23年度研究開発提案の募集(終了しました)
- ALCAは、温室効果ガスの削減を中長期にわたって継続的かつ着実に進めていくために、ブレークスルーの実現や既存の概念を大転換するような『ゲームチェンジング・テクノロジー』の創出を目指し、新たな科学的・技術的知見に基づいて温室効果ガス削減に大きな可能性を有する技術を創出するための研究開発を実施するものです。
具体的には、新規の原理・概念やブレークスルーをもたらす要素科学・技術を対象とした基礎的な研究を行うフェーズから、生み出された技術シーズを展開・拡大して温室効果ガス削減に大きく貢献しうる技術の創出につなげる研究開発フェーズまでを対象とします。ステージゲート評価などを実施しながら、1課題あたり年間1千万円から1億円程度の研究開発費を、最長10年にわたって支援します。支援によって得られる研究開発成果は、将来のグリーン・イノベーションにつながるものと期待されます。
○募集期間 平成23年5月27日(金)〜平成23年7月20日(水)午前12時(正午)
※終了しました
詳しい情報は以下のURLからご覧ください。
http://www.jst.go.jp/alca/koubo.html
- 2011.5.27掲載
JST 戦略的国際科学技術協力推進事業 平成23年度 日本−ドイツ研究交流課題の募集(終了しました)
- JSTでは、研究者の国際的な交流を推進する「戦略的国際科学技術協力推進事業」を実施しております。本事業では、ドイツと「計算論的神経科学」に関する研究交流の支援を行うこととし、課題を募集いたします。
JSTは、ドイツの科学技術関係機関であるドイツ研究振興協会(DFG;Deutsche Forschungsgemeinschaft)およびドイツ連邦研究教育省(BMBF;Bundesministerium fur Bildung und Forschung)と共同して、当該研究領域に係わる日本−ドイツ研究交流課題の提案を募集します。
なお、日本側研究者は、提案をJSTに提出し、ドイツ側研究者は、提案をDFGおよびBMBFに提出していただきます。
○募集期間 平成23年5月20日(金)〜平成23年8月8日(月)午後5時 ※終了しました
詳しい情報は以下のURLからご覧ください。
http://www.jst.go.jp/sicp/announce_ge4th.html
- 2011.5.2掲載
JST 戦略的国際科学技術協力推進事業 平成23年度採択 日本−ニュージーランド研究交流課題の募集(終了しました)
- JSTでは、研究者の国際的な交流を推進する「戦略的国際科学技術協力推進事業」を実施しております。本事業では、平成21年度に引き続き、平成23年度もニュージーランドと「機能性食品」に関する研究交流課題の採択を行うこととし、課題を募集いたします。
JSTは、ニュージーランドの研究費配分機関である科学イノベーション省 (Ministry of Science and Innovation、略称MSI)と協力して、日ニュージーランド研究交流の共同支援のための新たな枠組を構築し、当該領域(機能性食品、Functional Food)における研究交流をこの枠組にて支援することといたしました。具体的には、両機関が協力して、比較的小規模な共同研究(日ニュージーランド両国の研究者の派遣・招聘やシンポジウム・セミナー等の開催を含みます)を支援することを予定しています。
JST及びMSIは、当該研究領域に係る日ニュージーランド研究交流の課題の提案を募集します。なお、日本側研究者はJSTに、ニュージーランド側研究者はMSIに申請していただきます。
※日本側研究者に合わせ、ニュージーランドの相手側研究者からMSIに同様の提案申請がなされない場合は、審査の対象となりません。
○募集期間 平成23年4月28日(木)午後2時〜6月30日(木)午後5時 ※終了しました
詳しい情報は以下のURLからご覧ください。
http://www.jst.go.jp/sicp/announce_nz2nd.html
- 2011.4.27掲載
JST 戦略的創造研究推進事業(社会技術研究開発)平成23年度「問題解決型サービス科学研究開発プログラム」研究提案の募集(終了しました)
- 社会技術研究開発センター(RISTEX)では、平成23年度「問題解決型サービス科学研究開発プログラム」の研究提案を公募いたします。
○募集期間 平成23年4月27日〜平成23年7月6日正午 ※終了しました
詳しい情報は以下のURLからご覧ください。
http://www.ristex.jp/servicescience/program/koubo/
- 2011.4.26掲載
JST 戦略的創造研究推進事業(社会技術研究開発)平成23年度「研究開発成果実装支援プログラム」提案募集(通常募集)(終了しました)
- 社会技術研究開発センター(RISTEX)では、平成23年度「研究開発成果実装支援プログラム」提案募集(通常募集)を公募いたします。
「実装支援」とは、国等(公的研究開発資金)が実施した現実の社会問題を解決するための研究開発成果を活用・展開して、社会における具体的な問題を解決する取り組み(これを実装と呼びます)を開始し、活動の組織的基盤をつくり、実行する活動を支援するものです。
JSTが一定期間実装を支援することで、社会問題の解決という目標に対して、展開の拡大、実装を行う組織の存続基盤の強化、もしくは実装が完了するまでの時間の短縮といった効果が期待されます。なお、実装支援期間の終了時点で、JSTからの支援なしに、実装が継続的に実施されている状態が実現されることが求められます。
○募集期間 平成23年4月25日〜平成23年6月24日正午 ※終了しました
詳しい情報は以下のURLからご覧ください。
http://www.ristex.jp/examin/suggestion.html#inlineLink4
- 2011.4.20掲載
JST 戦略的創造研究推進事業(社会技術研究開発)平成23年度 研究提案の募集 「コミュニティで創る新しい高齢社会のデザイン」(終了しました)
- 社会技術研究開発センター(RISTEX)では、平成23年度、戦略的創造研究推進事業(社会技術研究開発)として、「コミュニティで創る新しい高齢社会のデザイン」について研究開発プロジェクトの提案を募集いたします。
○募集期間 平成23年4月20日〜平成23年6月29日正午 ※終了しました
詳しい情報は以下のURLからご覧ください。
http://www.ristex.jp/korei/04from/invite.html
- 2011.4.18掲載
JST 「国際緊急共同研究・調査支援プログラム(J-RAPID)」提案募集(終了しました)
- JSTは、米国の全米科学財団(NSF)等と協力して、東日本大震災に関連した緊急を要する研究・調査を支援する「国際緊急共同研究支援プログラム」を実施します。
本プログラムは、NSFが、米国の研究者を対象に、ニュージーランド地震と東北地方太平洋沖地震及びその結果として発生した津波ならびに原子力事故など緊急を要する教育・研究プログラム(RAPIDプログラム)の公募を2011年3月29日付のDear Colleague Letterで開始したことに対応するものです。
JSTでは、RAPIDプログラムで採択された米国研究者の研究・調査に参加、協力する日本側研究者の支援を行います。またNSF以外にも緊急研究・調査を行う米国の他の研究資金配分機関や米国以外の研究資金配分機関と連携して支援することも可能です。
日本側研究者の応募資格は、日本国内の大学、研究機関、企業等に所属する研究者であることが必要となります。また、下記三項の何れかに該当する米国あるいは他の海外研究者と、共同研究あるいは共同調査に関し、基本的な合意ができていることが必要です。
- 本研究・調査についてNSFのRAPIDプログラムに申請している。
- NSFで既に助成金を受けており、東日本大震災に関する海外調査あるいは研究を予定している。
- NSF以外の米国の研究資金配分機関、米国以外の研究資金配分機関から、上記(1)あるいは(2)に相当する研究資金を得ているか、申請をしている。
○募集期間:平成23年4月18日(月)〜 ※終了しました
※注意:応募の締め切りは特に定めませんので、申請書類が整い次第なるべく早めに申請ください。順次申請書類の審査を行い採否を決定します。応募は、採択件数、本事業全体の予算状況を総合的に勘案して、終了します。
※日本側研究者は、府省共通研究開発管理システム(e-Rad)を通じて行って下さい。e-Radの利用にあたっては、「研究者情報」と「研究機関情報」の事前登録が必要となります。
※米国側研究者がNSFから助成金を受けていない場合、またはNSFのRAPIDプログラムより提案が採択されない場合は、日本側研究者からの応募は選考の対象になりませんので、ご注意ください。
詳しい情報は以下のURLからご覧ください。
http://www.jst.go.jp/sicp/announce_rapid.html
- 2011.4.8掲載
JST 社会技術研究開発センター(RISTEX)東日本大震災対応・緊急研究開発成果実装支援プログラム提案募集(終了しました)
- RISTEXの「研究開発実装支援プログラム」は、研究開発の成果を社会に活用・展開することを目的に、研究開発段階が終了し、社会への適用が期待されるプロジェクトを支援するものです。
今回、平成23年3月11日に発生した東日本大震災の復旧・復興に当たって、即効性のある研究開発成果に関して、特に被災地域に実装する取組(23年度内)を1件当たり500〜1000万円(上限)で数件募集いたします。特に、社会や都市インフラの再構築、ロジスティックス合理化、NPO現地支援に関する手法開発など、取組内容が具体的で災害復旧・復興への効果が現段階で既に明確なものに限ります。
提案者として「実装責任者」は、責任を持って実装活動を遂行する強い熱意をもつことが前提です。実装責任者は、日本国内の法人格を有する機関(特定非営利活動法人、公益法人、公設試験研究機関、国公私立大学、民間企業、独立行政法人等)に所属しており、所属機関の承認を得ることが必要となります。尚、1人の実装責任者が応募できる提案は1件です。
○募集期間 平成23年4月7日(正午12時)〜平成23年4月22日(正午12時) ※終了しました
○書類選考 平成23年4月28日
○実装活動(支援)開始 平成23年5月1日〜
※「東日本大震災対応・緊急」研究開発成果実装支援プログラムへの応募は、府省共通研究開発管理システム(e-Rad)を通じて行って下さい。e-Radの利用にあたっては、「研究者情報」と「研究機関情報」の事前登録が必要となります。
詳しい情報は以下のURLからご覧ください。
http://www.ristex.jp/implementation/application/earthquake2011.html
- 2011.3.15掲載
JST CREST・さきがけ平成23年度研究提案募集(終了しました)
- JSTは、平成23年度研究提案募集(第1期)として、「CREST」の8研究領域および「さきがけ」の8研究領域(平成21年度、平成22年度発足の研究領域)において募集を行います。
○募集締切:
CREST/ 平成23年5月17日(火)正午 ※終了しました
さきがけ / 平成23年5月10日(火)正午 ※終了しました
○書類選考結果通知:平成23年7月上旬〜7月中旬
○面接選考期間: 平成23年7月中旬〜8月上旬
○研究開始: 平成23年10月以降
※平成23度発足の研究領域を対象とした研究提案募集(第2期)は別途募集予定です。国の平成23年度戦略目標の通知後に改めてご案内します。
詳しい情報は以下のURLからご覧ください。
http://www.senryaku.jst.go.jp/teian.html
- 2011.3.1掲載
JST 研究成果展開事業「先端計測分析技術・機器開発プログラム」課題募集(終了しました)
- JSTは、研究成果展開事業「先端計測分析技術・機器開発プログラム」の公募を2月25日より開始しました。
研究成果展開事業「先端計測分析技術・機器開発プログラム」は、我が国将来の創造的・独創的な研究開発を支える基盤の強化を図るために、革新的な先端計測分析技術の要素技術や機器及びその周辺システム等の開発を目的とするものであり、設定した開発目標を達成することが最も重要となります。
したがいまして、本プログラムは「学術研究」、「基礎研究」、「技術シーズ探索研究」を目的としている事業等とは基本的に趣旨・目的が異なりますので、本プログラムにご応募、ご参加される場合にはご留意ください。
○構成
産学イノベーション加速事業【先端計測分析技術・機器開発】では、以下の4つのプログラムを展開しています。
・要素技術プログラム
・機器開発プログラム
・ソフトウェア開発プログラム
・プロトタイプ実証・実用化プログラム
○応募締切:平成23年4月15日(金)正午 平成23年5月13日(金)正午
※締切が延長されました
※募集は終了しました
○詳細URL:http://www.jst.go.jp/sentan/
○お問い合わせ先:
独立行政法人 科学技術振興機構 イノベーション推進本部 産学基礎基盤推進部(先端計測担当)
Tel: 03-3512-3529 E-mail:sentan@jst.go.jp
- 2011.2.22掲載
JST 知財活用促進ハイウェイ「大学特許価値向上支援」課題募集(終了しました)
- JSTは、平成23年度より投資機関等との連携により大学等が保有する未利用特許の事業活性化の加速を図る「知財活用促進ハイウェイ」を実施します。今回、大学や公的研究機関等が保有する特許の価値を向上させ、企業等での特許の利用を促進するための試験研究費及び技術移転調査費に係る課題を募集いたします。
○支援内容
大学等が保有するライセンス可能な特許に係る関連発明創出、追加データ取得、試作品製作のための試験研究費(200〜300万円)、市場調査等のための技術移転調査費(50万円程度)をあわせて提供いたします。詳しくは募集要領をご確認ください。
○申請要件
1.JSTが運営するJ-STORE(研究成果展開総合データベース)または「科学技術コモンズ」に掲載されている特許の活用に関する提案であること
2.申請者は、大学等の産学連携部門や知的財産部門、或いはTLOに所属すること
○募集期間
平成23年2月21日(月)〜 3月22日(火)正午 平成23年4月22日(金)正午
※終了しました
詳しい情報は以下のURLからご覧ください。
http://www.jst.go.jp/chizai/gyomu4-1.html
- 2011.2.17掲載
JST「戦略的国際科学技術協力推進事業」平成23年度 日本−フランス研究交流課題募集(終了しました)
- JSTは、研究者の国際的な交流を推進する「戦略的国際科学技術協力推進事業」を実施しております。
本研究交流は、政府間合意に基づき日本−フランス両国間において、募集分野における研究交流を実施することにより、我が国の科学技術の将来の発展に資することを目的としています。
平成23年度においては、フランスと「ライフサイエンス」分野につき協力を実施するとの文部科学省の通知を受け、フランス側と協議を重ねた結果、「ライフサイエンス」分野の一領域である「環境応答のための生体分子の構造と機能」領域に関わる研究交流課題の募集を行うこととなりました。
JSTは、フランスの科学技術関係機関である国立科学研究センター(CNRS: Centre National de la Recherche Scientifique)と協力して研究交流(日仏両国の研究者の派遣・招聘やシンポジウム・セミナー等の開催を含みます)を支援することを予定しています。
JST及びCNRSは、当該研究領域に係わる日仏研究交流の課題の提案を募集します。なお、日本側研究者は、提案をJSTに申請し、仏国側研究者は、提案をCNRSに申請していただきます。詳しくは募集要項をご覧ください。
募集期間 平成23年2月14日(月)〜3月29日(火)午後5時 5月9日(月)午後5時
※募集は終了しました
詳しい情報は以下のURLからご覧ください。
http://www.jst.go.jp/sicp/announce_cnrs3rd.html
- 2011.2.14掲載
JST「研究成果最適展開支援プログラム(A−STEP)」平成23年度新規課題の募集(第一回)(終了しました)
- JSTは「研究成果展開事業 研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)」の平成23年度公募を平成23年2月14日より開始します。
本プログラムは、従来の研究成果最適展開支援事業と産学イノベーション加速事業を統合し、新たに設立する「研究成果展開事業」の1プログラムです。フィージビリティ・スタディ(FS)から企業化開発まで幅広い研究開発フェーズを対象とし、それぞれの状況や課題の特性に応じて研究開発資金の種類や研究開発期間が異なる複数の支援タイプを揃えています。
○支援タイプ
A-STEP は、【フィージビリティスタディ(FS)】、及び【本格研究開発】の2つのステージから構成されます。
【FS】ステージでは、【本格研究開発】ステージへの展開を目指すシーズ候補に対し、技術移転の可能性探索、企業ニーズにつながるシーズとしての可能性の検証、またはシーズを基とした起業の可能性の検証を行っていただきます。
【本格研究開発】ステージでは、シーズの実用化に向けて、大学発ベンチャー企業の設立に向けた研究開発や、産と学の共同研究開発による実用性検証及び実証試験のフェーズにおける研究開発を行っていただきます。
各ステージには以下の支援タイプがあります。
・フィージビリティスタディ(FS):探索タイプ、シーズ顕在化タイプ、起業検証タイプ
・本格研究開発:若手起業家タイプ、起業挑戦タイプ、ハイリスク挑戦タイプ、シーズ育成
タイプ、中小・ベンチャー開発タイプ、創薬開発タイプ、委託開発タイプ
○研究開発規模
・探索タイプ:170万円(最大300万円)
・シーズ顕在化タイプと起業検証タイプ:800万円(最大1000万円)
・本格研究開発:下記JSTのA-STEPホームページを参照
○研究開発期間
・探索タイプ:単年度
・シーズ顕在化タイプと起業検証タイプ:最長1年
・本格研究開発:下記JSTのA-STEPホームページを参照
○採択件数(予定)
・探索タイプ:800課題程度
・シーズ顕在化タイプと起業検証タイプ:合わせて100課題程度
・本格研究開発:合わせて70課題程度
(採択課題の予算規模や支援タイプ毎の課題数により増減があります)
○募集締切 4月4日(月) 12:00(正午) 平成23年5月11日(水)正午
※締切が延長されました
※募集は終了しました
※【FS】ステージのみ、平成23年度7月頃に2回目の公募を行う予定です。
詳細は、下記JSTのA-STEPホームページをご覧ください。
http://www.jst.go.jp/a-step/
○お問合せ先
(独)科学技術振興機構 産学連携展開部 事業推進(募集・探索)担当
TEL:03-5214-8994 FAX:03-5214-8999 E-mail:a-step@jst.go.jp
- 2011.1.25掲載
JST「戦略的国際科学技術協力推進事業」平成23年度採択 日本−中国(MOST)研究交流課題の募集(終了しました)
- JSTは、研究者の国際的な交流を推進する「戦略的国際科学技術協力推進事業」を実施しております。
本事業では、中国と「地震防災」、「気候変動」の2分野に関する研究交流の支援を行うこととし、課題を募集いたします。
JSTは中国の科学技術担当省である科学技術部(MOST: Ministry of Science and Technology, P.R.China)の国際合作司と協力して、上記研究交流(日中間の研究者の派遣・招聘やシンポジウム・セミナー等の開催を含みます)を支援することを予定しています。
日本側研究代表者は、提案をJSTに申請していただきます。中国側研究代表者は、中国の主管省庁または地方科技庁を通じてMOST国際合作司に申請していただきます。
○募集期間
(1)「地震防災」平成23年1月20日〜平成23年3月22日午後5時 5月9日(月)午後5時
(2)「気候変動」平成23年1月20日〜平成23年3月22日午後5時 5月9日(月)午後5時
※募集は終了しました
詳しい情報は以下のURLからご覧ください。
http://www.jst.go.jp/sicp/announce_chmo5th.html
- 2011.1.4掲載
JST「戦略的国際科学技術協力推進事業」平成23年度採択 日本−メキシコ(CONACyT)研究交流課題の募集(終了しました)
- JSTは、研究者の国際的な交流を推進する「戦略的国際科学技術協力推進事業」を実施しております。
本事業では、メキシコと「ライフサイエンス」分野の1領域である「バイオメディシン」に関する研究交流の支援を行います。
JST及びメキシコのファンディング機関である国家科学技術審議会(CONACyT: The National Council on Science and Technology)は、当該研究領域に係る日−メキシコ研究交流の課題の提案を募集します。なお、日本側研究者はJSTに、メキシコ側研究者はCONACyTに申請していただきます。日本側研究者に合わせ、メキシコの相手側研究者からCONACyTに同様の提案申請がなされない場合は、審査の対象となりません。
○募集期間 平成23年1月4日(火)〜3月31日(木)午後5時 5月9日(月)午後5時
※募集は終了しました
詳しい情報は以下のURLからご覧ください。
http://www.jst.go.jp/sicp/announce_me1st.html
【その他】

【サテライト滋賀】
- 2011.11.8掲載
近畿地区高専JST産学マッチングフェア開催のご案内 (終了しました)
- このたび近畿地区8高専及び福井県とJSTイノベーションプラザ大阪、JSTイノベーションプラザ京都、JSTイノベーションサテライト滋賀が連携し、広域の高専発シーズと企業のニーズのマッチングをめざして、近畿地区高専JST産学マッチングフェアを開催いたします。
発表会の終了後には、懇親会(会費制)を予定しており先生方との交流を深めていただきますよう御案内申し上げます。
皆様のご参加をお待ちしております。
○主 催:近畿地区国公私立7高専+福井高専、(独)科学技術振興機構、
JSTイノベーションプラザ大阪、JSTイノベーションプラザ京都、
JSTイノベーションサテライト滋賀、滋賀県コーディネータ交流会
○日 時:平成23年12月5日(月)13:00〜17:00(交流会17:30〜19:00)※終了しました
○会 場:OSTEC大阪科学技術センター 8F大ホール(大阪市西区靭本町1丁目8番4号)
○参加費:無料(懇親会 3,000円)
- 講演 『高専機構における産学官連携活動について』
(独)国立高等専門学校機構 理事 五十嵐 一男
- 近畿地区高専教員のシーズ口頭発表
- GENET『元気なら組み込み技術者の養成』
- 講演 『JSTにおける産学連携支援の取り組み』
(独)科学技術振興機構 理事 小原満穂
○詳細:http://www.nara-k.ac.jp/event/2011/11/-jst.html
【お問合せ】
奈良高専産学交流室
TEL:0743-55‐6173 FAX:0743-55-6019 E-mail:syomu@jimu.nara-k.ac.jp
- 2011.11.8掲載
新産業創出拠点説明会・マッチング相談会&JST第4回イノベーションフォーラムin滋賀のご案内(終了しました)
- 産学官による医工連携共同研究を推進するため、微細加工ものづくり技術を支援する機器を立命館大学および滋賀県工業技術センターに「ヒューマン&テクノロジー“SHIGA”新産業創出拠点」として設置しました((独)科学技術振興機構(JST)事業)。つきましては、企業および研究機関の皆様に、医工連携を中心としたオープンコラボレーション拠点として、どのような活用方法があるのかや、具体的な活用の仕方を知っていただくため、拠点見学会および説明会を開催いたします。
また併せて、滋賀県内研究機関により、JST採択課題の中から医工連携に関連した研究開発課題についての成果発表を行います(第4回JSTイノベーションフォーラムin滋賀)。
皆様のご参加をお待ち申し上げております。
○主 催:滋賀県、社団法人滋賀経済産業協会、立命館大学
JSTイノベーションサテライト滋賀
○後 援:(公財)滋賀県産業支援プラザ、しが医工連携ものづくりネットワーク
滋賀県コーディネータ交流会
○日 時:2011年11月24日(木)11:00〜17:10(懇親会は17:30より)※終了しました
○会 場:立命館大学BKCローム記念館5F大会議室
○スケジュール
11:00〜12:00 研究拠点見学会(先着30名)
13:00〜14:40 研究拠点説明会(開所式)
14:55〜17:10 第4回JSTイノベーションフォーラム
17:30〜19:00 懇親会(会費:2500円)
○詳細:http://www.ritsumei.jp/event/detail_j/topics/9522/publish/
【お問合せ】
立命館大学研究部リサーチオフィス(BKC)担当:橋本
TEL:077-561-2802 FAX:077-561-2811 E-mail:bmdc@st.ritsumei.ac.jp
- 2011.11.4掲載
JST滋賀「琵琶湖環境研究会 水環境分科会」の設置(終了しました)
- JSTイノベーションサテライト滋賀では、琵琶湖環境研究会水環境分科会の参加企業を募集致します。
琵琶湖周辺に集積した大学、企業、研究機関が琵琶湖環境に関する課題を解決し、環境関連の新産業をおこす事を目的として、情報交換を行ってまいりました。
この度、水環境に絞って企業にもご参加いただき、具体的な共同研究等を目指していこうと、「水環境分科会」を設置致します。ご関心のある企業はどしどしご参加下さい。
第1回目の分科会は12月15日、コラボしが21にて13:30〜17:00です。
【第1回分科会の開催】
○主 催:独立行政法人科学技術振興機構 JSTイノベーションサテライト滋賀
○日 時:平成23年12月15日(木)13:30〜17:00 ※終了しました
○会 場:コラボしが21 3F 中会議室(滋賀県大津市打出浜2番1号)
○プログラム
・話題提供「福井県における原子力発電所周辺の環境監視」
「JST制度(SATREPS)紹介」
・基調報告「水環境技術の現状と今後の展望−水環境分科会の進め方−」
チラシ(pdf,845kb)
【お問合せ】
独立行政法人科学技術振興機構 JSTイノベーションサテライト滋賀
担当:北村・朝賀
TEL:077-511-1440/FAX:077-511-1441
E-mail:ml-shiga@shiga-jst-satellite.jp
- 2011.10.28掲載
JST「技術移転に係わる目利き人材育成研修会」の開催 (終了しました)
- 独立行政法人 科学技術振興機構(JST)では、産学官の連携を促進する人材の養成および地域における科学技術の円滑な展開に対する目利き能力の向上とコーディネート機能強化のために「技術移転に係わる目利き人材育成研修プログラム」を策定し、研修会を実施してまいりました。第三期に引き続き、第四期科学技術基本計画においても、研究開発やマネジメント、産学官連携や知的財産活動の調整を担う人材の養成及び確保を掲げ、産学官のネットワークの構築と地域における多様性、独自性、独創性を生かしたイノベーションの創出を目指しており、これを受けて先進事例に学ぶ、より効果的なプログラムの策定に注力しております。
さて、この度 JSTイノベーションサテライト滋賀との共催により標記の研修会開催日程が確定致しましたので、下記の通りご案内申し上げます。ご参加いただきますとともに、関係の皆様にご案内賜りますようお願い申し上げます。尚、平成23年度の研修会の運営は、財団法人 全日本地域研究交流協会(JAREC)へ委託しております。
○主 催:独立行政法人科学技術振興機構(JST)
○日 時:平成23年12月6日(火)10:00〜17:30 ※終了しました
○会 場:コラボしが21 3F 中会議室1(滋賀県大津市打出浜2番1号)
○定 員:20名※定員に達し次第、申込受付を終了いたします。
○詳細・お申込み:募集要項(pdf,370kb)、参加申込書(xls,52.5kb)
【研修参加申込み・申込みに関するお問合せ】
財団法人 全日本地域研究交流協会 目利き人材育成研修会 事務局
馬場 裕二、石井 民子
TEL:03-3831-5911 FAX:03-3831-7702
E-mail:Shiga@jarec.or.jp
【研修プログラム全般に関するお問合せ】
独立行政法人 科学技術振興機構 イノベーション推進本部 産学連携展開部
産学連携担当:岩本 泰典、松本 葵
TEL:03-5214-7519 FAX:03-5214-8399
- 2011.09.07掲載
JST石川&JST滋賀「”カーボン”関連技術フォーラム」開催のお知らせ(終了しました)
- JSTイノベーションサテライト滋賀は、JSTイノベーションプラザ石川と共同で、富山、石川、福井の3県で、「産業用繊維」、「ナノファイバー」、「伝統繊維工芸」、「炭素繊維」に関連する最新のトピックスを、「JST繊維フォーラム」として毎年発信して参りました。
本フォーラムは、これまで開催してきた繊維フォーラムの内容を広げて、“カーボン”をキーワードに、皆様の関心が高いトピックスを紹介し、今後の「ものつくり」の参考にして頂ければと考えて企画しました。
皆様におかれましては、本フォーラムを新技術との出会いの場として積極的にご活用下さることを祈念しております。
主 催:JSTイノベーションプラザ石川、JSTイノベーションサテライト滋賀
日 時:2011年10月4日(火)13:00〜17:00 ※終了しました
会 場::金沢都ホテル 7F 鳳凰の間 (石川県金沢市此花町6-10)
参加費:無料(定員100名)
○プログラム
------------ 第1部 新しいDLC技術とその応用 ------------
@新しいダイアモンドライクカーボン製膜技術と表面加工への応用
株式会社オンワード技研 技術開発部 研究室長 瀧 真
ADLCの層間絶縁薄膜用途への可能性
関西大学 化学生命工学部 化学・物質工学科 教授 杉本 隆史
------ 第2部 カーボン繊維複合材の応用とそのリサイクル -----
B炭素繊維材の建設機械への適用
ものつくり大学 技能工芸学部 建設学科 教授 北條 哲男
C縫合技術を用いた炭素繊維複合糸の開発とバネ材料への適用(仮題)
兵庫県立工業技術センター 繊維工業技術支援センター
課長 藤田 浩行
D常圧溶解法によるCFRPリサイクル技術
日立化成工業株式会社 筑波総合研究所 リサイクル技術グループ
グループリーダ・主管研究員 柴田 勝司
開催チラシ(PDF, 529KB)
○参加申込
JSTイノベーションプラザ石川の下記WEBサイトより参加申込書をダウンロードしていただき、必要事項をご記入の上、申込書に記載のFAXもしくはE-Mailにてお申し込み下さい。
http://www.ishikawa.jst-plaza.jp/news/genzai.php?id=46
○本件問合せ先
独立行政法人科学技術振興機構JSTイノベーションプラザ石川
〒923-1211 石川県能美市旭台2丁目13番地(いしかわサイエンスパーク内)
TEL 0761-52-0781/FAX 0761-52-0787
担当 渡辺、南戸
- 2011.05.20掲載
JST滋賀「科学技術講演会・育成研究成果報告会」開催の御案内(終了しました)
- JSTイノベーションサテライト滋賀は、産学官連携研究開発支援プログラムのひとつとして「育成研究」を実施しております。このほど2課題が3年の研究期間を終了いたしました。これを機に研究成果報告会を開催させていただきます。皆様方におかれましては、様々な分野の先端的な研究開発に接していただき、今後の研究開発のご参考にしていただければ幸いと存じます。
また、基調講演といたしまして、横浜国立大学教授で、未来情報通信医療社会基盤センターのセンター長である河野隆二様をお招きし、最近の無線技術の動向や話題、将来展望などについてご講演を戴きます。関連する研究開発、ビジネス展開に役立てていただければ幸いと存じます。
主 催:JSTイノベーションサテライト滋賀
日 時:2011年6月13日(月)13:30〜16:40 ※終了しました
(受付13:00〜、情報交換会:17:00〜18:00)
会 場:コラボしが21 3階大会議室(〒520-0806 滋賀県大津市打出浜2番1号)
参加費:無料(情報交換会に御参加の方は参加費1000円)
○プログラム
13:30〜13:40 挨拶
13:40〜14:50 基調講演「先端無線技術の最近の動向と将来展望」
横浜国立大学大学院・教授、
未来情報通信医療社会基盤センター・センター長
河野 隆二 氏
15:00〜15:20 休 憩
15:20〜16:00 成果報告「UHF帯高性能MEMS発振器の研究開発」
代表研究者 鈴木 健一郎(立命館大学 教授)
16:00〜16:40 成果報告「ナノダイヤモンドを用いたマルチモーダル分子イメージング
プローブの創生」
代表研究者 小松 直樹(滋賀医科大学 准教授)
17:00〜18:00 情報交換会(コラボしが21 3階中会議室1)
開催ポスター(PDF, 2296KB) / 案内リーフレット(PDF, 764KB)
○参加申込
終了しました。多数御参加頂きありがとうございました。
○本件問合せ先
独立行政法人科学技術振興機構JSTイノベーションサテライト滋賀
〒520-0806 大津市打出浜2番1号 TEL 077-511-1440/FAX 077-511-1441
担当 青田
- 2011.12.9掲載
社会技術研究開発センター「問題解決型サービス科学研究開発プログラム」
「サービス・デザイン 国際ワークショップ」〜モノのデザインからコトのデザインへ サービス・デザインの可能性を探る〜 (終了しました)
- 社会技術研究開発センター「問題解決型サービス科学研究開発プログラム」では、サービス科学において注目を集めている「サービス・デザイン」に関する国際ワークショップを科学技術政策研究所との共催により、以下の要領で開催いたします。
企業の競争優位の源泉の一つである「デザイン」は、従来は形あるものを対象とする活動でしたが、近年になって、その活動領域がサービスへ拡張しつつあります。日米欧の研究者による・uヤ演、企業による事例紹介、さらにパネルディスカッションを通して、「サービス・デザイン」の動向や今後のデザイン活動のあり方について考察いたします。
○主 催::(独)科学技術振興機構 社会技術研究開発センター
○日 時:平成23年12月20日(火) 9:00〜16:40(開場:8:30) ※終了しました
○会 場:政策研究大学院大学 1階・想海樓ホール(東京都港区六本木7-22-1)
○参加費:無料
○詳細:http://www.ristex.jp/servicescience/topics/event/20111220_info.html
【お問い合わせ先】
「サービス・デザイン 国際ワークショップ」事務局
E-mail:seminar-2tg@nistep.go.jp
- 2011.12.2掲載
平成23年度 第2回イノベーションプラザ大阪 成果報告会(終了しました)
- JSTイノベーションプラザ大阪は平成13年に開館し、産学連携により研究成果の実用化等を地域で推し進めて参りましたが、先の行政刷新会議・事業仕分けにおいて、産学官連携の推進は地域主体に実施すべきとの評決を受け、平成23年度末をもって閉館することになりました(平成25年度迄に本事業は終了)。
本成果報告会は、公募事業の研究成果の普及等を図る場として主催して参りましたが、皆様とお会いできる最後の催事となります。皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。
当館の活動に各種ご支援を頂戴し誠に有り難うございました。
○主 催:JSTイノベーションプラザ大阪
○日 時:平成23年12月15日(木) 13:30〜17:00(交流会 17:00〜18:30)
※終了しました
○会 場:(OSTEC)大阪科学技術センター 8階 大ホール(成果報告会) 小ホール(交流会)
○参加費:成果報告会 無料・交流会 5,000円
○申込締切:平成23年12月13日(火)
○詳細:http://www.osaka.jst-plaza.jp/topics/20111215/index.html
【お問い合わせ先】
JSTイノベーションプラザ大阪
〒550-0002 大阪市西区江戸堀1-6-10 肥後橋渡辺ビル7F(ブランチ大阪)
TEL:06-6443-5381 FAX:06-6443-5888
- 2011.11.25掲載
FIRSTサイエンスフォーラム2「FIRST!!新しい世界への架け橋」【京都開催】(終了しました)
- このフォーラムでは、総合科学技術会議が推進する最先端研究開発支援プログラム(FIRSTプログラム)に選ばれたトップ科学者が、世界をリードする研究の最前線の様子などを広く紹介します。
さらに、フォーラム会場の高校生・高専生などの参加者とトップ科学者との双方向のコミュニケーションを通じて、「科学の未来と日本」について語り合います。参加申込等に合わせて、科学者への質問を募集します。
今年度第1回は京都で開催される予定です。是非、この機会に素朴な疑問や提案などを科学者に投げかけてみてください。
○主 催:独立行政法人科学技術振興機構(JST)
○後 援:内閣府、文部科学省、独立行政法人日本学術振興会
○日 時:平成23年12月18日(日)午後1時〜午後4時 ※終了しました
○会 場:京都/国立京都国際会館ルームA
○参加費:無料
○参加者:主に高校生や高専生を対象としますが、一般からの参加も受け付けます。
申込方法本ホームページより事前登録していただきます。
○定 員:定300名(定員に達ししだい、登録の受付を終了します。)
○受付期間:平成23年11月9日(水)〜平成23年12月9日(金)
○詳細:http://first-pg.jp/forum/forum2-1st.html
- 2011.11.25掲載
赤木かん子さんによるワークショップ「インターネットの使い方(検索初級編)」【京都開催】(終了しました)
- JSTは、科学技術フェスタin京都2011において、小学生以上を対象に、「赤木かん子ワークショップ『インターネットの使い方(検索初級編)』」を12月18日に開催します。
このワークショップでは、子どもの本と文化に造詣が深く、学校図書館の改装や調べ学習の普及にも積極的に取り組んでおられる児童文学評論家の赤木かん子さんをお招きし、近年身近になった「インターネット検索」について、使う前に知っておきたいことと、よりよい検索のしかたを学び、体験します(検索初級編です)。
会場に赤木かん子さんおすすめの自然科学の本も展示します。こちらもぜひ手にとって楽しんでください。
○主 催:独立行政法人科学技術振興機構(JST)
○日 時:2011年12月18日(日) @14:00〜 A15:00〜(各45分) ※終了しました
○会 場:国立京都国際会館(京都市左京区宝ケ池)
○対象:小学生以上(ローマ字入力ができる方)
○参加費:無料
○定員:各回20名(先着順)
○参加申し込み:@お名前AふりがなB年齢C参加希望回をご記入いただき、
メールまたはFAXにてお申し込み下さい。
○詳細:http://sti.jst.go.jp/whatsnew/2011/11/000530.html
【お問い合せ】
科学技術振興機構 情報提供部 広報普及担当
科学・技術フェスタ ワークショップ係
メールアドレス stipr@jst.go.jp または FAX 03-5214-7514
- 2011.11.25掲載
科学・技術フェスタ2011in京都のご案内 (終了しました)
- 日本の最先端の科学技術の成果などの発表や展示等を行うことで、参加者と科学技術に関わる者が直接対話をしながら科学技術に親しんでいただき、また、青少年が科学技術に興味や関心がもてるような場として「科学・技術フェスタin京都2011」を開催いたします。
○主 催:内閣府/総務省/文部科学省/厚生労働省/農林水産省/経済産業省/環境省/
科学技術振興機構/情報通信研究機構/日本学術振興会/理化学研究所/
物質・材料研究機構/宇宙航空研究開発機構/海洋研究開発機構/
日本原子力研究開発機構 /産業技術総合研究所/国立高等専門学校機構/
京都産学公連携機構(京都府、京都市、京都商工会議所等)/国立京都国際会館/
日本学術会議/関西経済連合会/世界化学年2011日本委員会/稲盛財団
○後 援:読売新聞社、朝日新聞社
○日 時:平成23年12月17日(土)10:00-17:00 ※終了しました
平成23年12月18日(日)10:00-16:00 ※終了しました
○会 場:国立京都国際会館(京都市左京区宝ケ池)メインホール、RoomA、イベントホール
○参加費:無料
○詳細:http://www.pbi.co.jp/kagakugijutsu-festa/
【お問い合せ】
科学・技術フェスタin京都2011 運営事務局
TEL/FAX 03-3780-0643 MAIL: kagakugijutsu-festa@pbi.co.jp
※受付時間:月〜金曜 10:00〜17:00
- 2011.11.8掲載
京阪神地区大学【大阪開催】新技術説明会(終了しました)
- 発明者自身が、企業関係者を対象に実用化を展望した技術説明を行い、広く実施企業・共同研究パートナーを募ります。
【分 野】バイオ、ナノ・材料、情報通信、メカトロニクス・ロボティクス他
【プログラム】http://www.jstshingi.jp/keihanshin/2011/program.html
○主 催:京都大学、大阪大学、神戸大学、関西大学、関西学院大学、
同志社大学、立命館大学、京都工芸繊維大学、甲南大学、
神戸学院大学、大阪市立大学、京都府立医科大学、大阪府立大学、
京都産業大学、兵庫県立大学、科学技術振興機構
○日 時:2011年11月22日(火)10:00〜16:00(交流会17:30〜19:00) ※終了しました
○会 場:大阪国際会議場10階(グランキューブ大阪)
○参加費:無料 事前登録制→https://www.jstshingi.jp/cgi-bin/2011/keihanshin/form.cgi
○定 員:100名
○詳細:http://jstshingi.jp/keihanshin/2011/
【お問合せ】
科学技術振興機構 産学連携担当 tel:0120-679-005 mailto:scett@jst.go.jp
- 2011.10.27掲載
(MEXT)文部科学省iPS細胞等研究ネットワーク第3回合同シンポジウム「再生医学研究の最前線」(終了しました)
- ○主 催:文部科学省iPS細胞等研究ネットワーク合同シンポジウム実行委員会
文部科学省 独立行政法人科学技術振興機構(JST)
○日 時:平成23年11月19日(土)開演:14:00〜17:10(予定)開場:13:00
※終了しました
○会 場:国立京都国際会館 メインホール
○参加費:無料(要申込)
○定 員:1,800名(先着順)定員に達し次第、申込受付を終了いたします。
○詳 細:http://www.ips-network.mext.go.jp/network/event/symposium/no03/topics.html
○お問合せ先
文部科学省iPS細胞等研究ネットワーク 第3回合同シンポジウム事務局
TEL:075-231-6357
FAX:075-231-6354
e-mail:ips2011@secretariat.ne.jp
- 2011.10.14掲載
社会技術研究開発センター「問題解決型サービス科学研究開発プログラム」
第2回公開フォーラム「サービス科学の実践〜イノベーション事例を通して〜」開催のご案内(終了しました)
- 今回のテーマは「サービス科学の実践」です。日本企業による生活者起点での価値共創の取り組みや、海外企業によるデザイン・シンキングの事例を通して、サービス科学とイノベーションについて、皆様と共に考えて参ります。
また、今年度で2年目を迎えた「問題解決型サービス科学研究開発プログラム」のご紹介や、平成22年度に採択された研究開発プロジェクトの進捗報告、さらにパネルディスカッションも予定しております。
本フォーラムが多数の皆様のご参加を得て、日本のサービス科学発展の一助となれば幸いです。
主 催:独立行政法人科学技術振興機構(JST)社会技術研究開発センター
日 時:2011年10月25日(火)10:30〜17:00(開場10:00) ※終了しました
会 場:東京コンファレンスセンター・品川大ホール(東京都港区港南1-9-36アレア品川5F)
参加費:入場無料、事前登録制(定員約200名)
○プログラム詳細
http://www.ristex.jp/servicescience/topics/event/20111025_info.html
○お申し込み・お問合せ先
「問題解決型サービス科学研究開発プログラム<S3FIRE>」事務局
Tel : 03-5214-0132 Fax : 03-5214-0140
E-mail : ss_jst_contact@ristex.jp
お申し込みの際はメールにて、ご所属、役職、お名前、電話番号を必ずご記入の上、
お申し込みください。
- 2011.08.23掲載
第2回日中大学フェア&フォーラムの開催について(終了しました)
- (独)科学技術振興機構中国総合研究センターは、日本学術振興会、日本学生支援機構、中国留学服務中心と共同で、来る10月9日(日)〜11日(火)の日程で、第2回「日中大学フェア&フォーラム <世界に羽ばたく中国の大学との新たなパートナーシップの構築に向けて>」を開催します。
「日中大学フェア&フォーラム」は、日中両国大学の組織交流の場を提供し、両国の大学の新たな活動と独自の取り組みなどを互いに情報交換し、今後両国の積極的交流を促進することを目的に開催するものです。
今回は日中両国それぞれ50の主要大学を中心に、中国科学院や理化学研究所などの機関も参加し、日中の大学・研究機関が一堂に会するイベントとしては過去最大規模のものとなります。各大学・研究機関による展示のほか、講演やパネルディスカッションなど、さまざまな企画をしています。
皆様方のご参加を日中関係者一同心よりお待ちしております。
○フェア会場 2011年10月9日(日)〜10日(月祝) ※終了しました
サンシャインシティ 文化会館 展示ホールD(2F)・会議室(5F)(東京 池袋)
サンシャインシティ ワールドインポートマートビル5階 コンファレンスルーム(東京 池袋)
○フォーラム会場 2011年10月11日(火) ※終了しました
大手町サンケイプラザ (東京)
○参加登録 WEBよりご登録ください。参加は無料です。
http://sino-japan.univff.com/registration.php
○詳細 http://sino-japan.univff.com/
- 2011.06.06掲載
「地域大学サミット2011‐復興ニッポン!産学官連携ネットワークの果たすべき役割‐」の開催について(終了しました)
- JSTでは、東日本大震災により被災した地域の復興のため、産学官が一体となり全ての英知を結集して支援していくための方策、産学官の連携を活用した地域大学のこれからの協力及び貢献をテーマとしたシンポジウムを以下のとおり開催いたします。皆様のご参加をお待ちしております。
○日 時:平成23年6月27日(月)13:30から17:00まで
○会 場:ヤクルトホール(東京都港区東新橋1-1-19 ヤクルト本社ビル)
○主 催:独立行政法人科学技術振興機構(JST)
○参加費:無料
○参加申込み:下記ホームページからお申し込みください。
http://www.sanrentenkai.jp/summit2011/index.html
○申込み締切:平成23年6月23日(木) ※終了しました
○詳 細:http://www.sanrentenkai.jp/summit2011/index.html
○内容に関するお問い合わせ:
JST産学連携展開部 調整・推進グループ
TEL:03-5214-8419 FAX:03-5214-8487
○参加に関するお問い合わせ:
財団法人全日本地域研究交流協会 大学サミット事務局
TEL:03-3831-5911 FAX:03-3831-7702
- 2011.12.2掲載
(R-GIRO)エネルギー研究拠点シンポジウム「立命館が考える2020年のエネルギーの地産地消」(終了しました)
- 立命館大学では、立命館グローバル・イノベーション研究機構(R-GIRO)のもと、「21世紀の持続可能で豊かな社会の構築」に貢献する研究に組織的に取り組んでおります。
この度、R-GIROで推進する「エネルギー研究拠点」のシンポジウムを下記の通り開催いたします。
皆様のご来場を心からお待ちしております。
○主 催:立命館グローバル・イノベーション研究機構(R-GIRO)
○共 催:滋賀県/社団法人滋賀経済産業協会/公立大学法人滋賀県立大学
滋賀県コーディネータ交流会
○協 賛:上新電機株式会社/(独)科学技術振興機構JSTイノベーションサテライト滋賀
社団法人関西経済同友会/公益社団法人関西経済連合会
京都環境ナノクラスター(中核機関:財団法人京都高度技術研究所)
株式会社滋賀銀行/公益財団法人滋賀県産業支援プラザ
一般社団法人ネオマテリアル創成研究会/立命館大学理工学振興会
○後 援:近畿経済産業局
○日 時:2011年12月14日(水) 13:30〜17:30 (交流会 17:40〜19:00)
※終了しました
○会 場:立命館大学 びわこ・くさつキャンパス
立命館大学ローム記念館 5階 大会議室(滋賀県草津市野路東1-1-1)
○参加費:無料(交流会2,000円)
○申込締切:平成23年12月13日(火)
○詳細:http://www.ritsumei.ac.jp/file.jsp?id=45278
【お問い合わせ先】
立命館大学 リサーチオフィス(BKC) R-GIRO(アールジャイロ)事務局
電話:077-561-2655 Eメール:r-giro@st.ritsumei.ac.jp
- 2011.10.3掲載
最先端研究開発支援プログラム(FIRST)田中耕一プロジェクト「日米がん研究 公開セミナー」開催のご案内(終了しました)
- 最先端研究開発支援プログラム(FIRST)田中耕一プロジェクトでは、研究交流を促進し更なる研究の加速を図るために、主に関連する研究者・技術者の皆さまに、がん研究の最前線をご紹介する無料公開セミナーを開催致します。
本プロジェクトは、世界最高性能の質量分析システムを開発し、このシステムを用いたがんやアルツハイマー病の新たな診断・治療手法の確立に向けて、バイオマーカーの発見やがん創薬のための標的分子候補の発見に繋げる研究開発を進めており、島津製作所、京都大学を中心とした産学の研究体制に、中立的な立場から包括的に支援する科学技術振興機構(JST)を支援担当機関として研究開発を進めています。
本セミナーでは、プロジェクトの研究概要をご紹介すると共に、国内外の著名な講師をお招きして、日米におけるがん研究の”今”をご紹介致します。
多くの皆様のご参加を心よりお待ちしております。
○開催日時:平成23年10月26日(水) 14:00〜16:40 ※終了しました
○開催場所:(株)島津製作所 本社・三条工場内 研修センター4F(京都市中京区西ノ京桑原町1)
【シンポジウムホームページ】詳細は、下記のURLよりご確認下さい。
http://www.first-ms3d.jp/topics/events/2021.html
- 2011.09.28掲載
滋賀県立大学 シーズ発表会の開催のお知らせ(終了しました)
- 滋賀県立大学では、教育、研究とならぶ社会貢献を柱に掲げ、積極的に産学連携を進めております。今回は「ものづくり経営の新たな視点−製造技術だけでは勝てない−」をテーマとして教員の研究シーズを発表する場を設け、企業・関係団体との共同研究・連携を目指します。
○日 時:平成23年11月29日(火) 13時30分〜16時30分 ※終了しました
○場 所:ライズヴィル都賀山 会議室ロータス(5階)
(滋賀県守山市浮気町300-24、JR守山駅から徒歩2分、有料駐車場あり)
○参加人数:70名程度(見込み)
○参加費:無料(交流会にご参加の方は別途会費が必要です)
○内 容:(1)シーズ発表
(2)シーズパネル等の展示
(3)交流会(会費は2,500円程度を予定)
※会場:ライズヴィル都賀山 会議室アゼリア(2階)
○主 催:公立大学法人滋賀県立大学 地域産学連携センター
○共 催:社団法人滋賀経済産業協会、滋賀県、滋賀県コーディネータ交流会
○後 援:独立行政法人科学技術振興機構JSTイノベーションサテライト滋賀
○詳 細:http://www.usp.ac.jp/japanese/news/i_20110929100326.html
案内チラシ(PDF, 665KB)
- 2011.09.26掲載
しが新産業創造ネットワーク「平成23年度第1回マッチングフォーラム」開催のお知らせ(終了しました)
- 滋賀県・(公財)滋賀県産業支援プラザでは、研究開発や新事業創出に意欲的な企業および大学、研究機関等を対象とした産学官金連携の結びつきを強化するとともに、次代を担う新事業の芽を発掘し、成長発展する「しが新産業創造ネットワーク」を組織することとしました。
本フォーラムはこの「しが新産業創造ネットワーク」組織化の一環として、新たなビジネス展開や新製品開発につなげるニーズとシーズの出会いの場、研究者や経営者との交流の場の提供を通じて、研究開発や事業化プロジェクトの創出機会と産学官金関係者のネットワーク強化を図るために開催します。
○日 時:平成23年11月4日(金) 13:30〜17:00(交流会 17:15〜18:30)※終了しました
○場 所:コラボしが21 (滋賀県大津市打出浜2−1)
3階 大会議室、中会議室1、ミーティングルーム2、研修室
○参加費:無料(交流会にご参加の方は会費1,000円が必要です)
○主 催:滋賀県、(公財)滋賀県産業支援プラザ
○事業推進機関:滋賀経済団体連合会、滋賀医科大学、滋賀県立大学、長浜バイオ大学、立命館大学、龍谷大学、(独)科学技術振興機構JSTイノベーションサテライト滋賀
○協力機関:経済産業省近畿経済産業局、(株)滋賀銀行、伊藤忠商事(株)、びわ湖放送(株)
○詳細とお申し込み
http://www.shigaplaza.or.jp/shigasinsangyo_top/


【サテライト滋賀】
【JST関係】
【その他】

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